φ2600㎜泥濃式推進工(アパッチ工法タイプⅡ)で行われた工事であり、
鋼殻解体した後に先頭管から親水性止水剤オーハー(OH-2)を低圧注入して止水し、鋼製型枠や
L.W壁を撤去し、セグメントと推進管の隙間を急結モルタルで止水し貫通させた。
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